すぐ死にたくなるチンパンと頭がちぎれそうなゴリラママ

発達障害(ADHD)、軽度知的障害と共に生きる小学4年生のチンパンとママの奮闘の日々。短期間でチンパンからやや人間への変貌

育児あるある

褒めてるけど、それって褒めた「つもり」になってない?!

伝わっていない事って多いですよねー(´Д`)本人に伝わる言葉で伝えないと意味のない会話になってしまう。。そんなの悲しいですよね! 時には周囲の協力と理解も求めつつ、しっかり我が子と、向き合おうというお話です。

発達障害児と薬。ADHD薬飲んでるけど効いてるの?!

子供に薬を飲ませているけど、「実際効果が分からない」というお話を聞くことがあります。 チンパンも同じ薬を約1年間飲んでいるが、実際どうなんだという点に着目してみました。 飲み忘れた時の差がチンパンははっきりしてるので、ぜひ見てくださいね✨

発達障害児育児、ワンオペ。常に決断は一人で決めなくてはいけない孤独。

母親だけが子育ての最高責任者なの?!何かを決断する時って孤独ですよね~。 決断を迫られ、決断したらしたで責められ。何か問題が起こったら全部母親のせい。 母親って報われない。 そんな世の中を変えたい。

発達障害児を抱える、人見知りでコミュ障のママが「親の会」に参加してみたの巻

いわゆる親の会のようなものに参加してみた時の話。親の会なんぞ、人見知りでコミュ障の私にはだいぶハードルが高い(´Д`) しかーし!そこまでして相談したいことがあるのだ。それは進路問題! ずーっと悩みますよね。同じ立場の人に聞いてもらえてよかった…

発達障害児あるある?!生きる能力はあるの巻。

チンパンは相変わらず、人を振り回す天才。リフレッシュして清々しい気分が一瞬にしてストレスで満たされる様子をご覧ください(´Д`) ほっといても、実は一人でも生きていけるんではないかと思うエピソードです。

発達障害育児あるある。「今日は母親休みます」宣言をした日

きっと誰もが一度や二度、いやもっと頻繁に、「母親を休みたい」と思ったことはないだろうか。 本当に休んでみた話。 でも、そこから見えてきたものもある。 発達障害児は一歩進んで3歩下がるときもあるけど、着実に成長してる!